建設業の男性を過労による自殺と労災認定―京都南労基署
2012/01/17
建設会社で勤務中に自殺した京田辺市の男性(当時36歳)について、京都南労働基準監督署(京都市伏見区)が過重労働による自殺として労災認定していたことが遺族らの記者会見で分かりました。 この件については男性の妻(37歳)が昨年6月に労災申請していました。代理人弁護士によると、男性は建設会社「南山建設」(京都市伏見区)の久御山町事業所で勤務していましたが、月約120~150時間の残業が6カ月間続き、休日も不定期で月2~4日間ほどだったことなどから鬱病を発症しました。昨年5月26日朝、社長に診断書を提出しましたが受理されず、勤務中に自殺しました。どんなときにも、【会社の味方】の社労士です!初回無料で、事業主様(担当者様)のご相談を承ります。
社会保険・労働保険・助成金・給与計算・就業規則・労務管理
法人専用無料相談(平日10~18時)0120-073-608

地元三重の企業様を応援します!地域サービスNo.1宣言!
社会保険労務士法人ナデック/株式会社ナデック
代表 社会保険労務士 小岩 広宣
〒510-0244 三重県鈴鹿市白子町2926
パレンティーアオフィス101号室(アクセスマップ)
フリーダイヤル 0120-073-608
TEL:059-388-3608 / FAX:059-388-3616
E-mail:info@nudec.jp
営業時間:10:00~18:00(土日祝休み)
| サービス提供エリア | 四日市市、鈴鹿市、津市、松阪市、桑名市、伊勢市、伊賀市をはじめ三重県全域と名古屋市など愛知県西部地域対応! |
|---|










代表・小岩広宣が「中日新聞」から取材を受けました!(中日新聞 2010/5/24)



